19卒理系院生就職活動伝記(^^)

ANA パイロット1次面接

こんにちは!!

昨日ジムに行って身体がバキバキになってしまったSでございます。。。

 

日ごろの運動不足を痛いほどに痛感したため、これを機に運動する習慣をしっかりと身に付けようと思います。

こうやって決意するのは良いんですが、決意するだけでは意味ないんですよねー何事も(笑)

しっかりと計画を立ててやっていきたいと思います。

とりあえず夏までには筋肉ムキムキになって海で身体をさらせるくらいにはしたいと思っています(笑)

 

さて、表題の件

数日前に受けてきました!

完全にお試し受験といった感じですが、、、(笑)

 

グループ面接でだったので同じグループだった人と話したのですが

やはりテストセンターの練習として受けたという人が一番多かったように思いますねー。

確かにANAのテストセンターは英語もありますし、エントリーだけで受けられるので踏み台としてはよいかもしれませんね。

 

面接の内容は非常にオーソドックスで

・自己紹介

・なぜANAパイロットか

・自分の弱みに関して

などESに沿ったものが多かったですね。

 

ただ、グループ面接で時間が20分程度なのでそこまで突っ込んだ質問は飛んでこないですし、話が冗長になってしまわないようにしないといけないということと結論ファーストで話すことが徹底できていればよいのではないかと思いますね。

 

しかしまあ、ANAの人は落ち着いた人が多いですね。

コンサルタントとはまた違った落ち着きを持っているような気がします。

正直全然自分がこの会社にいるのが全く想像できません(笑)

でも行けるところまで受けていこうと思います。

 

もう3月も終わるとは早いですねー。

最近思うのは、やはり自分がワクワクするような仕事をしている会社に行きたいですよね。

今の時代、転職ありきでの就職活動をするせいか、早い段階で日系企業よりも案件の大きいプロジェクトに携われるという理由のもと、外資系の企業が非常に人気になっています。

それは非常によく分かりますし、僕も自分がそのように考えて早期から動いていたので間違っていないと思います。

 

しかしやっぱり逆の視点も必要だと思っていて、転職が当たり前の世の中であれば

現段階で自分のやりたいことが決まっているのであればそこに飛び込んでみるのもいいのではないでしょうか。

そこで転職できるようなスキルが仮に身に付きにくい、身に付かなかったとしても自分の経験と実力があればなんとかなる世の中なんじゃないかな、と思っていますよ。

 

僕がもしやりたいことが明確に決まっているのであれば、間違いなく後者を選びますね。今はそこに巡り合うべく必死こいているって感じですね。

 

体調に気を付けつつ頑張りましょう!!

DIも受けてきたのでその選考体験記も書きますねー。

 

それでは!!