19卒理系院生就職活動伝記(^^)

日本オラクル 最終面接

こんにちは!

Sでございます。

 

 

本日は某外資投資銀行のオープンデーなるものに参加してきましてが、

会社説明がすべて英語で行われ殆どポカーンとして過ごしていました(笑)

やっぱり英語が喋れなくてもいいから、聞き取れるレベルにはなりたいんですよね~本当に。

結局アウトプットするためにはインプットが必要なわけなので、急がば回れではないですが語彙力と、簡単なリスニングからまた改めて開始しようかと思います。

 

3カ月くらいかけて、しっかりと土台を作りたいと思います。

とりあえずありきたりではありますが、毎日英語を聞く時間をしっかりと作りだしたいと思います。

 

 

しかしまあ、外銀はやっぱり受けていなくて良かったと思いました(笑)

いや、表現が良くないですね。

要は外銀に絞って就活しなくてよかったなということです。

個人的な感覚ではありますが、よほどスペックが飛びぬけているか金融の知識が非出ていないと厳しいと思いましたね。

そう考えた時に、金融の知識を体系的に身に付けるとなると付け焼刃ではどうしても難しくなると思うんですよね

金融が専門で大学でしっかり学んでいるとかであれば別ですが。

 

受けること自体はいいと思いますが、非常に狭き門であることをしっかりと自覚しておかないと悲惨な結果になりかねないですしね。

大学1,2年時から準備しておらず、外銀を目指すのであれば対策に追われて他の業界を受けることま難しくなりそうですしね。

そういった意味で外銀に振り切ってなくてよかったなとは思います(笑)

まあもちろん挑戦してみたい気持ちはありましたけどね(笑)

 

 

 

さてさて、表題の件

先日受けてきました!

 

 

あらかじめ最終といわれていたのでどんな人が出てくるのかと思いましたが

話しやすい年配の方といった感じでした(笑)

 

聞かれたこととしては、前回とは打って変わって

・研究の事(どんな研究しているか→何を目的にやっているか→その方法で行っているのはなぜか?などなどだいぶ掘られました)

・コンサルとITベンダーに関して

・将来は何をやりたいか?

・コンサルって付加価値をつけるってよく言うけど、君が考える付加価値って何?

など物事の本質を問うような質問が多かったと思います。

 

面接というよりは自分が回答した内容に対して面接官も自分の意見をぶつけて来てくださったので、ディスカッションのような感じでしたね。

逆質問の時間もしっかりと取って頂けたので、非常に有意義でした。

 

 

んー

でも手ごたえはあんまりないですね(笑)

手ごたえがあるから絶対いけるというわけではないのですが、ある程度面接官と話している過程で自分が受かっているかどうかは分かりますよね。

日系だと手ごたえが違っても落ちたという人がいますが、個人的には日系でも手ごたえとの相違はそこまでありませんが、特に外資系はその手ごたえとの相違が少ないので、今回は厳しかった気がします。。

 

基本的に手ごたえとの相違があると思っている人は

・めっちゃ面接うまくいったと思ったが、自分が面接までに準備してきたことを話せたパターン→質問に答えられていない可能性がありますよね。

・すらすら話して面接をこなせたわけではないが、しっかりと自分の考えを話せていたパターン→自分の中ではあまりしっかりと話せたわけではないが、面接官の質問にしっかりと考えて回答できている

 

の2パターンが主にあると思います。

まあ面接官も人間なのである程度バイアスはかかってくると思いますが(笑)

 

僕の場合の成功する面接のパターンは

最初は緊張していて、話している間に緊張がほぐれてきて自然体になる

のが多いような気がします。

 

 

受けられる方はぜひ頑張ってください!

 

にしても色々調べていて

・2016年度 新卒入社 51名

・2017年度 新卒入社 21名

ってばらつきありすぎません?とは思いました(笑)

そこまで新卒に力を入れていないんでしょうね(笑)

 

そろそろ3月になるので、僕もおそらく受けることになるので

日系の企業をしっかりと絞ったうえでエントリーしていきたいと思います。

 

 

それでは!!

しばらく選考らしきものがなさそうなので更新は先になりそうです。。

見て下さっている方ありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

日本オラクル 2次面接

 

おはようございます!

京都が寒すぎてびっくりしているSでございます。

 

iroots経由で招待されたインターンの為に京都に来ているのですが東京より普通に寒くてびっくりしております、、、

関東圏から京都に行かれるいらっしゃいましたら注意してください(笑)

 

 

さてさて、表題の件

先週の水曜日?でしたかね

受けてきました

 

外資就活経由で応募したらまずは電話が来て、履歴書を送付したのち電話面接がすぐに組まれました。

初めての電話面接でしたが、特にこれと言って特段やるべきことはないですかね~

しいて言えば、表情が見えないので相手の質問にはいつもよりも端的に答える必要性があるとは思います。

 

その後2次面接を案内されました。

僕は当初、電話面接してくださった方が外人の方だったのでまた外人の方が面接してくださるのかなあと思っていたのですがゴリゴリの日本人ディレクター2人が出てきてちょっとびっくりしました(笑)

 

しかし、聞かれたことは非常にオーソドックスで

・自己紹介

・なんでオラクルか

・自分の強みはなにか

・コンサルとITベンダーの違いは何だと思うか

・自分はどっちに向いていると思うか、その理由

・自分の中の成功論みたいなものはあるか

・もし内定がでたらどのようにして内定先を決定するか

などでした。

 

コンサルとITベンダーの違いはしっかりと自分の言葉で伝えられるようにしておいたほうがいいかもしれません。

 

非常に失礼ながら、オラクルってどんな社員がいるかとかはっきりと何をやっている会社なのかよくわからず受けたのにも関わらず、面接官の人が非常に熱くオラクルについては勿論の事、自分自身の事も語って下さって非常にいい社員さんだったので入りたいと思ってしまいました(笑)

改めてどんなに自分が興味がなくてもしっかりと下準備はしていくべきだと痛感しました。

自分がエントリーしている時点で興味がないわけではないと思うので、興味のバロメーターの長さが短いといったところでしょうかね。

 

最近よく思うのは

こうやっていろんな会社の社員さんと話させて頂くとその会社の良い部分がすごく見えてくるんですよね。

これって悪いことではないと思うのですが、そのたびに元々持っていた自分の中で譲れない軸がブレブレになっていって、結局どの会社もいい会社じゃないかみたいに思ってしまうんですよね。

 

改めて自分の中で譲れないものをしっかりと考える時なのかもしれません。

それが果たして年収なのか、成長機会なのか、社会的地位なのか、働き方なのか

人によって様々だとは思うのですが、自分の中で改めて納得のいく答えを出せるようにじっくり考えようと思います。

 

 

BCGは落ちてしまいました、、、

地味に、というか普通に悔しいですねー。

因みにお題は友人曰く夏の使いまわしらしいです(笑)

やっぱり戦略への道は厳しいですねー。

あと出せるところはとりあえず出して自分なりの対策をして、だめならもう諦めようと思います。

 

 

それでは!!

皆様良きバレンタインデーを!

 

 

 

 

 

 

 

 

テストセンター

こんばんは!Sでございます。

本日はオラクルの面接を受けてきましたがそれはまた別記事にまとめるとして

今回はテストセンターについて思っていることを書こうかと思います。

 

前提として筆者は言語が大の苦手であり、計数に関してはそこそこの自信をもっているという認識で読み進めて頂けますと幸いです。

 

まず僕が現段階で受けたことがあるのは

の5回です。

そのうち、point72とスプリングBCGが通過しております。

 

Point72、NRIは言語・計数

BCGは言語・計数・構造把握

GSは言語・計数・英語

となっております。

 

今から自分のSPIを分析したうえで、どのような手ごたえであればある程度安心なのかをお伝えできればと思います。

 

まずPoint72ですが初めてのテストセンターであったのにも関わらず通過したので

そもそものボーダーが低かったように感じます。

言語は長文が出ましたが計数は簡単な計算問題が多く全く手ごたえがありませんでした。

つまり

  • 母集団が少ない為ただの能力チェックとしてのSPIであり全通
  • 母集団が少ない為にボーダーがだいぶ低く設定されている

のどちらかであると考えられます。

ですのでPoint72に関してはこれ以上は詳しくは書きません(笑)

 

NRIはSPI+面接の出来で結果が決まりますが、自分の周囲の通過率を聞くにおそらく

  • SPIの得点が中の上+面接〇
  • SPIの得点が上+面接△

の二パターンの通過方法があると思います。

恐らく自分は①のパターンで面接も△だったため落ちたのだと思っています。

 

この時は言語は長文が出ず、計数はPoint72よりは計数多めでした。

 

つまり、NRIの面接を通過したからと言ってSPIを使いまわしできるかどうかは正直危ういのではないか?ということです。

自分の面接の手ごたえと合わせて考えてみるとわかりやすいのではないでしょうか。                                                                                                    

 

サマーBCGもNRIと全く同様な手ごたえでしたので落ちました。

因みに構造把握は無対策で臨んで全く分からずお話になりませんでした。

構造把握に関しては後ほど書きます。

 

 

GSはある部門はインターンに呼ばれましたがおそらく英語がだいぶ良かったのだと思われます。(筆者は帰国子女でもないですし留学もしていないTOEIC700点台の一般的な学生です(笑))

その根拠は2つあり

  • 最初の語彙の部分で見たこともないような単語が複数個続いたこと
  • 長文が4題でたこと

です。語彙のほうは正直信憑性があるかは定かではありませんが、英語の長文が仮に言語の長文と出題される原理は同じだとすればそこまでの正答率は結構高かったのかなと思っています。

 

因みに言語は長文出ていませんし、計数は推論多めでしたがそれでも時間内に終わる問題も多かった為難易度はそこまで高くなかったと思います。

 

さて、今回通過したBCGですが

実際手ごたえはかなり感じました。特に計数。

言語は長文が一題でたあと、また語彙が2問出ました。

ここで1つ考えないといけないことがあります。長文の後に語彙が出るとはどういった状況なのでしょうか。

  • 長文までたどり着くレベルにまで達していると判断したが、長文の正答率が良くなかった為再度語彙で能力を測り直した
  • 長文の正答率もよく、言語に与えられている時間が余った為語彙の問題を出した
  • 語彙以外の正答率はそこそこだったが、語彙のパートのみ正確に能力を把握できなかった為追加で問題を出した

の3パターンが考えられると思います。

 

➀のパターンはまずないと思います。なぜなら長文と語彙では図っている能力が異なっていると考えられるからです。長文の正答率が悪かったのであれば、もっと簡単な長文を出せばいいことですし。

ということで➁のパターンか➂のパターンになると推測できますが、正直どちらでもあり得るのかなと思います。僕は分からない問題も直感でパンパン答えていたので問題数に対する時間(右上の時計)がだいぶ問題数が進んでいたのを覚えていますので➁のパターンかとも思いますし、その一方で語彙がそこまで得意ではないので再度語彙の問題を与えて能力を正確に測り直した可能性がありえるとも思っています。

もし同じような状況に陥った方がいらっしゃったら冷静に考えてみたほうがいいかもしれません。通過していれば特に問題はなさそうですが、自分の回答に自信が持てるのか否かはしっかりと考えておくことをお勧めします。

 

計数に関しては2/3が推論で、時間内に解き終わるのが難しいような推論が2問出ました。

ここでいう時間内に解き終わるのが難しいというのは、所謂標準時間内で解き終わるのが難しいということを指しています(つまり、緑の時間内に解き終わることが難しいということです)。計数でこのレベルの問題が出れば計数に関しては最高評価を頂けているような気がします。基本的に

推論が出る→

  • 正解する→一段階上の推論
  • 不正解する→計算問題に戻る

計算問題が出る→

  • 正解する→推論が出る
  • 不正解する→計算問題が続けて出る

の構図であるのはおそらく間違いないので、このパターンで考えていけば自分がどの問題を間違えたのかが分かると思いますし、それが分かれば解き終わった後に自分使った計算用紙を見直して復習できると思いますので是非参考にしてみてください!

 

最後に構造把握に関してですが、まず僕は構造把握の問題はひたすらに基本パターンを頭に叩き込むしかないと思っていましたので、SPIの問題集に載っている構造把握の問題のみでは足りないと思ったので、構造把握に特化した問題集を本屋で立ち読みし、どのようなパターンの場合分けの方法があるのかを頭の中に叩き込みました。

そのうえで試験会場では、問題に対してまず叩き込んだ方法の中から使えそうなものをを3種類ほど試したうえで時間を確認し、

  • 時間がまだ緑の時→少し考える
  • 時間が殆どない時→直感でマークする

といった具合に解いていきました。

最初のほうは自分の頭の中にある解き方で解けるものが多かったですが、後半になるにつれてそれでは解けないような問題が多くなり、明らかに難易度が上がっているのが確認できたため、自分が知っているやり方で解ける問題が少なかったらそこそこ出来ているという認識で良いのではないかと思います。

 

構造把握は正直問題集の解説読んでも意味わからないとはなりませんが、あの時間でここまで考えられるわけないだろ!と思うような問題が多いと個人的に思っていますし、その上得点比率も高いとなると非常に理不尽だなと思いますが(笑)出てくる以上はしっかり対策しないといけませんよね。

 

今回の記事が皆様の参考になると幸いです。

 

 

踏み台にできる企業とかはどっかの就活サイトがまとめてくれていると思うので(笑)

有名なのはリクルートとかですよね

そちらを参考になさって下さい!

 

 

それでは!!

ラストチャレンジ

こんばんは!

最近食欲が大変なことになっているSでございます(笑)

 

先日書かせて頂いた日本総研の戦略コースですが、、、

落ちていました(笑)

いや、正直笑えないんですけどね、、

 

ん~

やはりコンサルを事業としてみた時にどのように思うかという質問にうまく答えられなかったのが原因であるように思います。

あとはすでに外資系の内定を持っているので、自分が知らず知らずのうちに謙虚さが

面接中に無くなっていたのかもしれません。

そこはしっかりと気を引き締めないといけないですね。

 

 

そういえば先日日本オラクルというところから電話面接を受けまして

僕はインターンに応募したと思っていたのですが、まさかの本選考で

志望動機は非常にテキトーなことを話してしまったにもかかわらず通過しました(笑)

明日本社で面接を受けてくるので、さすがにしっかりと志望動機を詰めていかないといけないと思っています(笑)

 

 

また、先日あるベンチャー企業からも内定を頂きまして

自分のこれからの選択肢が増えたのと同時に、どのように社会人としての

スタートを切るのか、非常に悩んでいます。

 

コンサルティング業界が自分に一番合っていると思っている傍らで、ベンチャー企業や商社などの所謂事業会社でも面白そうと思ってしまっている自分がいるので非常に難しいですね、、、

 

でも最終的には双方の話を聞いて自分がいいと思う方を選択していかないといけないと思っていますし、やはり自分が選択した選択肢を自分で正解のほうに導いていかなければいけないんだと思っています。

 

しっかりと様々な要素を吟味した上で後悔しないキャリアの選択を行いたいと思います。

 

 

さてさて、話は変わりますが土曜日にBCGのスプリングインターン面接を受けてきます。

今回のSPIは自分的にもそこそこの手ごたえだったのでもし商社に出すとしたらもう使いまわしていいレベルかなと思いますが、もう1社くらい今あるものを使いまわして信憑性を得たいと思います。

 

 

これが最後の戦略コンサルへのチャレンジのような気がします(カーニーのスプリングが泣ければの話ですが(笑))

 

論文締め切りやインターンが切迫している中で正直時間がないですが、自分が出来うることをやって面接に臨みたいと思います。

 

それでは!

また明日オラクルの面接を受け次第更新します!!

 

 

 

日本総研 戦略コース インターン面接

おはようございます!

最近寒すぎて布団から出るのが億劫になっているSでございます。

 

 

先日の雪はすごかったですねー。僕は東京の都心に住んでおり、

あの日は研究室にいたのですが研究室から帰れなくなって結局泊まりました(笑)

選考だった人は大変でしたね^^;

しかもあの雪以降気温がおかしくないですか??

ちょっと寒すぎますよねー。炬燵が欲しいです。

 

 

さてさて、先日久しぶりに選考を受けてきました!

日本総研の1dayインターンのやつですねー。

1dayなのに選考面接やるんだと思ったり、しかも1時間半でグル面だったりと

いろいろと驚きでしたが、どっちかっていうと面接というよりはなんとなくキャリア面談みたいな感じでしたねー。

 

三菱総研は受けていないのでわかりかねますが、野村とは明らかに違う特性を持った人を欲しがっている様子でした。

ただ頭が切れるだけではなくて、いかに自分の気持ちやエゴを抑えることが出来るのか

そういったコンサルタントとしての適性を非常に見られていた印象です。

 

 

実際に面接の質問内容も

・なんでコンサルうけてるの?

・事業会社じゃない理由は?

・コンサルって事業的に見てどう思う?

といったその人に指向性を問う質問が多かったです。

 

久しぶりだったので緊張してしまいましたねー(笑)

自分でもわかってはいるんですが、グル面はやっぱり苦手ですね

別に他の人と比べて自分が劣ってしまうとかは全く思わないですが、他の人の話を聞いている時間が長いと非常にしんどいんですよね

僕は気持ちが表情に表れやすいので、話が冗長だとたぶん暇そうな顔してしまうんですよね(笑)

そこは直さないといけないんですが、、、

 

自分の過去の面接を振り返っても、グル面は勝率五分五分くらいな気がします

三菱地所東京海上くらいしか通ってないと思いますね

 

 

もうインターン選考も佳境ですねー。

本選考もすぐそこですね。

 

というかもしかしたら。もう就職活動自体が佳境なのかもしれません。

いや、それは言い過ぎか

 

でもインターンである程度目星をつけている人が採用枠の3割程度埋まっていると考えれば、これから本腰を入れてくる体育会やガチゼミの人たちと争っていかないといけないわけですから、ある程いいところに入りたいと思うのであれば本腰を入れて取り組まないといけないとは思います。

しかも就職活動の時期は3年連続なので、時期が変わらないと動き方が固定化されてきてどんどん早期とそれ以外の人の差が開いていくと思うんですよね。就活で胃の中でも二極化が進んでいるのかなと。でも自分が置かれている境遇によっては就職活動したくてもできない人がいるのは事実ですし、そういった人たちがどうにか救われる仕組みにしてほしいとは思いますね。

事実僕がインターンで出会った地方の人たちは殆ど優秀な人でしたよ。

まあこの場で何かを訴えても何かが変わるわけではないのですが(笑)

 

 

 

というわけで、自分もしっかりとキャリアの最適解をつかめるよう

いろんな社会人の方の話を聞ける機会を設けたいと思います。

来月はそういった機会が沢山あるので、しっかりと活かしたいと思います。

 

 

そういえば先日、GSから謎のオープンデー合格通知が来ました(笑)

非常に戸惑ってはいますが、外銀も見ておけばよかったなーとちょっと思っているので行ってこようと思います。

あ、因みにパリバはノリで出しました(笑)面接受けれるといいですね~

 

 

皆様本当に体調には気を付けてくださいませ!

それでは!!!また更新しますね~

 

 

 

 

 

 

 

始動

こんばんは!

最近一気に寒くなってきましたね。。。

皆様体調は大丈夫でしょうか??

 

 

最近のアクセス数を見ていると、シンプレクスを受けられている方が結構多いのですかね?

僕はシンプレクスは2次面接で落ちました(笑)

おそらく2次面接が肝だと思います。自分が現時点で死亡している企業の順位を付けて、その理由(要は企業選びの軸)をしっかりと説明できないといけません。

僕が受けたのは10月とかだったので、もう企業の志望順位なんか業界バラバラで羅列してしまったわけですね(笑)

だから理由が上手く説明できなかったし、出来たとしても一貫性がなかったので落ちたのだと思っています。

ある程度業界を固めて、シンプレクスを4位くらいに忍ばせるのが一番いいと思います(笑)

 

 

 

 

もう1月も半分が過ぎてしまいましたね~

早いものです。

僕の周りの就職活動を全く行っていなかった人たちも就活を始めていて、改めて自分も気を引き締めていかないといけないな、と思いました。

 

 

とはいうものの、ベンチャーは今本選考真っただ中のところが多いですが、商社は特に何もないですよね~

OB訪問をそろそろ始めようかなあと思っているところです。

自分の知り合いに運よく商社の社員の方が何人かいるので話を聞くためのつてはあるので紹介してもらおうかなあと思っています。

 

 

最近自分で応募したインターンは数社しかないんですが、そのインターンが2月に決まりました。全く自分の興味のない業界ですが(笑)何か面白さを見つけられたらラッキーみたいな感じで行ってこようと思います。

 

 

あとはirootsに登録しているんですが、結構スカウトが来ますね

僕に関してはメーカーやプラント中心ですが、招待制のインターンやらなんやらの連絡がちょくちょく来ます。

iroot自体に自分のインターン経験を記入する欄がない為、リンク先に何かしら張り付けるしかないんですけどね(笑)

登録していない人にはぜひお勧めです!!

 

 

先日内定者先の社員さんとお話しする機会を作って頂いたのですが、やっぱり僕らの前に出てきているだけあって非常に優秀で、一般的に聞いているコンサルタントの中でも離れているような仕事スタイルなので、正直自分がこんな働き方をやっていけるのかと思わなくもないですね(笑)

まあもし行くとしたらやるしかないんですけど。

 

やはり社会人になる前にしっかりと英語はできるようにしておきたいと思います。というか勉強しろと言われましたしね(笑)

そのためにも、いったん現地である程度の期間を過ごす必要性を感じなくはないので、許されるのであれば短期で留学にいきたいですねー。

 

しっかりと自分がすべきこととやりたいことを区別していこうと思います。

 

 

それでは!!!

 

 

 

 

 

 

新年のご挨拶

おはようございます!

そしてあけましておめでとうございます!!!

 

 

年末年始は実家で非常にまったりした生活を送っていました!

と言いたいところではありましたが、論文提出に追われていたので正直なところそこまでまったり出来ておりません(笑)

皆さんもやるべきことは早めに計画を立てて終わらせましょう(泣)

 

 

さてさて、ついに2018年になってしまいましたね。

就職活動が本格化しますねー。

個人的にもうがっつりやることはあまりないかなと思いますが

自分が興味のある

はエントリーしようかと思います。ミーハー感ハンパないですが(笑)

 

 

ディベロッパーは三菱地所インターンに参加したこともあって、非常に興味がわきました。やっていることのスケールの大きさは勿論の事、待遇の面でも非常にいいと思います。

あと何より人がいいですね。

やっぱり個人的に人が自分と合うかどうかというポイントは外せない気がします。

人によって外せないポイントはあると思うんですが、僕はここですね。

だからインターンなりOB訪問してなるだけそこの人と会って感じることを大事にしたいと思います。

 

商社はしっかりと業界研究できていないのでわかりませんが、経営者を育てうる土壌があることでしょうか。

いやそれはベンチャーでもあるやんけ!と思いますが、正直看板の大きさが違いすぎると思います。

 

どういうことかというと、商社であれば三菱商事の社長がおっしゃっているように

5~10年かけて経営の基礎を学んだ後に大きなプロジェクトを任されるわけです。こんなに長い期間かけて人を育ててくれないですよね、ベンチャーだと。

あとは失敗が許されるところでしょうか。

ここは非常に大きいと思います。

ベンチャーは失敗が出来ないので、どうしても会社で一番優秀な人にプロジェクトを投げなきゃいけない。しかもその対象は新卒のなかだけじゃないですよ。外銀や外コンで経験を積んできた人とその枠を争わないといけないわけです。

 

僕はこれを考えた時自分が行くのは厳しいかなと思いましたね(笑)

そもそもベンチャーに行く人はベンチャーに行ったらどうなるとか、大手と迷ったりしている人はいないと思うのでこういうことを考えている時点でベンチャーには向いていない気がします(笑)

 

 

ベンチャーもいいところ沢山ありますけどね。本当に。

とは言いつつそこまで良いところを知ってないので、あえて事業会社を見るのもありかなあと思ったり(笑)

 

 

総合コンサルの本選考が本格化しますねー。

受ける方ぜひ頑張ってください!

ちなみに僕は皆さん分かっていると思いますが、

ブログでインターン体験記を書いたところに内定を頂いているので

そこに関して何かありましたらコメントしてくださればお答えいたします。

 

 

それでは、本年もよろしくお願い致します!!